拝啓、半年後の君へ

こんばんは。約半年前の2/22、当時の教え子に半年後の自分へ手紙を書かせました。それで、そろそろだと思って送ろうとしたら、1枚の紙切れの何と寂しいことか。それで自分の手紙を添えることにしました。

半年後、高校1年生になった生徒たちに送るメッセージは何かを考えた時、やっぱり最初に出てきたのは「辛くなったら帰っておいで」でした。そして、こんな失敗するな、という自分の体験談、今まで自分が言ってきたメッセージをもう一度伝えるなどして、1枚半にまとめました。まとめた後に気づきました。これ、全員に書かないといけないのか…。書けないことはないと思いますが、まだまだ時間はかかりそうです。

 

平成30年8月2日 夏休み13日目 夜のつぶやき