♯黒板エッセイ

【高等学校】教育現場に立つ初任者を助けよ

生徒へのメッセージと日々の気づきをアップしています。教員15年目

NO.564【書評】「天才はあきらめた」

おはようございます。
山里亮太さんの本を読みました。
山里さんは、賢い人であり、気遣いの天才だと思っていましたが
陰ながらかなりの努力をされたのだと感じました。

また、「張りぼての自信」という言葉も、
自己肯定感の低い私にとってはとても共感するワードでした。
自分を思い込ませることの天才でもある山里さん。
私も見習いたいなと思います。

令和5年12月6日(水)

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